早期経営改善策定支援事業 書式のダウンロード

令和6年4月1日以降に利用申請された方の書式です。
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利用申請について

利用申請に必要な書類

記入書類 1.早期経営改善計画策定支援事業利用申請書 別紙① 書式
記入例
2.自己記入チェックリスト
3.申請者の概要 別紙①-1
4.業務別見積明細書 別紙①−2
添付書類 1.履歴事項全部証明書(商業登記簿謄本)の原本(法務局発行のもので、発行から3カ月以内のもの)
(個人事業主の場合は、開業届(写し)又は確定申告書(写し))
原本
2.認定経営革新等支援機関であることを証する認定通知書
※電子申請により新規又は更新された方は、【中小企業庁認定経営革新等支援機関電子申請システム】からの「認定」電子メールのコピーを添付してください。
写し
3.(事業者宛の)認定経営革新等支援機関ごとの見積書及び単価表 ※1 自由書式
4.申請者の直近3年分の申告書 写し
5.金融機関の事前相談書の原本 ※2 原本 見本
6.【別添1】経営者のための経営状況自己チェックリスト 原本 書式
7.【別添2】支援者による経営状況チェックリスト 原本 書式
参考資料 再度利用時の要件チェック表 ※3 書式・記入例

※1 単価表は時間当たりの単価のことです。認定経営革新等支援機関が日頃使用しているもので可。
※2 利用申請書【別紙①】の2.代表認定経営革新等支援機関又は3.その他認定経営革新等支援機関に、メイン又は準メインの金融機関が押印していない場合。
※3 再度利用申請にあたり、対象の有無を本チェック表で事前確認可能。再度利用申請書の下段にも本チェック表を掲示。
※4 利用申請にあたり、福岡県中小企業活性化協議会より申請者に対して電話にて利用申請の確認、費用負担の確認を行いますので、認定経営革新等支援機関は申請者に事業の概要及び費用(見積書で説明のこと)が発生することを説明しておくこと。(特に、顧問料や決算費用とは別である旨、十分に説明のこと。)
※5 費用の発生時期は、経営改善計画策定支援に係る業務の委嘱に同意した日以降に発生した費用です。承諾日以前の費用は認められません。また、承諾書は即日返送願います。

収益力改善支援に関する実務指針

計画策定支援及び伴走支援を実施する際は、以下に沿った取組を行ってください。
2023年4月以降の利用申請分は必須
収益力改善支援に関する実務指針
《参考》「収益力改善支援に関する実務指針」の概要
【別添1】経営者のための経営状況自己チェックリスト
【別添2】支援者による経営状況チェックリスト
【別添3】ガバナンス体制の整備に関するチェックシート

支払申請について

計画策定に係る費用支払申請に必要な書類

記入書類 1.早期経営改善計画策定支援費用支払申請書・チェックリスト 別紙② 書式
記入例
早期経営改善計画ひな形
収益力改善計画ひな形
2.早期経営改善計画書(事業計画書、経営改善計画書等) 別紙②-1
3.業務別請求明細書(早期経営改善計画策定支援) 別紙②-2
4.従事時間管理表(業務日誌)(早期経営改善計画策定支援) 別紙②-3
5.《計画策定支援》実務指針に基づく実施確認表(2023年4月以降に利用申請の案件)
(作成したエクセルファイルは、別途中小企業活性化協議会に電子メールで提出してください)
別紙②-4
添付書類 1.認定経営革新等支援機関の請求書類(費用総額2/3の請求書)
(請求先:福岡商工会議所 福岡県中小企業活性化協議会))
原本 書式
2.申請者と認定経営革新等支援機関が締結する早期経営改善計画策定支援に係る契約書 写し 見本
3.申請者の1/3の費用負担を示す証憑書類(振込受付書・払込取扱票等)の写し ※1
(振込金額が、源泉所得税控除後の金額であった場合、源泉所得税額及び控除前の総額がわかる請求書の写しを添付してください。)
写し 証憑書類添付見本
4.金融機関へ早期経営改善計画を提出したことが確認できる書類(受取書、預り書等) ※2 見本
参考資料 収益力改善計画(この様式を本事業の計画書として活用することも可) サンプル書式
ローカルベンチマーク(ロカベン)シート (METI/経済産業省) 見本

※1 注意事項

  • 支払方法は振込(窓口、ATM、各種インターネットバンキング等)のみとなります。(「口座振替」等他の支払方法は認められません。)
  • 振込手数料は当該費用に含みません。
  • 本事業に係る費用であることが特定可能な形で支払われる必要があり、顧問料や決算費用等での清算はできません。
  • 申請者の負担する費用の支払で、各費用ごとの前払い及び分割での支払いは認めますが、計画策定費用と伴走支援(モニタリング)費用を合算した一括での前払いは認められません。

*認定経営革新等支援機関への費用支払について、「よくある質問」で詳しく説明しています。
※2 今後の金融支援を約束するものでは無く、普段の業務で使用しているもので可。
※3 ローカルベンチマークシートで作成した「商流・業務フロー」を、ビジネスモデル俯瞰図として提出いただいて差し支えありません。

伴走支援支払申請について

伴走支援に係る費用支払申請に必要な書類

記入書類 1.伴走支援費用支払申請書(早期経営改善計画策定支援)・チェックリスト 別紙③ 書式
記入例
2.伴走支援報告書(早期経営改善計画策定支援) 別紙③-1-1
3.金融機関交渉報告書(金融機関交渉費用を活用した場合は、金融機関交渉の報告書も提出) 別紙③-1-2
4.業務別請求明細書(早期経営改善計画策定支援) 別紙③-2
5.従事時間管理表(業務日誌)(早期経営改善計画策定支援) 別紙③-3
6.《伴走支援》実務指針に基づく実施確認表(2023年4月以降に利用申請の案件)
(作成したエクセルファイルは、別途中小企業活性化協議会に電子メールで提出してください)
別紙③-4
7.伴走支援レポート
(金融機関への報告に使用した書面の写し又は報告内容を記録した書面)
自由様式
添付書類 1.認定経営革新等支援機関の請求書類(費用総額2/3の請求書)
(請求先:福岡商工会議所 福岡県中小企業活性化協議会))
原本 書式
2.申請者と認定経営革新等支援機関が締結する伴走支援関する契約書の写し
(注)支払申請時に提出済の場合は不要。提出済とチェックリストに記載のこと。
写し
3.申請者の1/3の費用負担を示す証憑書類(振込受付書・払込取扱票等)の写し ※1
(振込金額が、源泉所得税控除後の金額であった場合、源泉所得税額及び控除前の総額がわかる請求書の写しを添付してください。)
写し 証憑書類添付見本

※1 注意事項

  • 支払方法は振込(窓口、ATM、各種インターネットバンキング等)のみとなります。(「口座振替」等他の支払方法は認められません。)
  • 振込手数料は当該費用に含みません。
  • 本事業に係る費用であることが特定可能な形で支払われる必要があり、顧問料や決算費用等での清算はできません。
  • 申請者の負担する費用の支払で、各費用ごとの前払い及び分割での支払いは認めますが、計画策定費用と伴走支援(モニタリング)費用を合算した一括での前払いは認められません。

*認定経営革新等支援機関への費用支払について、「よくある質問」で詳しく説明しています。